いつでも夢を 橋幸夫/吉永小百合 星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 「星よりひそかに 雨よりやさしく」が歌い出しの『いつでも夢を』は、1962年9月にリリースされた橋幸夫と吉永小百合のデュエット曲。呼んでいる 胸のどこか奥で いつも何度でも 夢を描こう かなしみの数を 言い尽くすより 同じくちびるで そっとうたおう 閉じていく思い出の そのなかにいつも 忘れたくない ささやきを聞く こなごなに砕かれた 鏡の上にも 新しい景色が 映される掴め 共に見上げた夢を 信じあえた証を それぞれの物語が 輝ける姿へ 空が明日へ繋がるなら 心重ね羽ばたこう 生まれたての未来を目指して 今ここで旅立とう いつも立ち止まる弱さも ただ、一途な強がりも 本当の自分だと 僕らは気づいてた
086 眠れる森の美女 より いつか夢で Youtube
